LEEPACKの前身である韓国電子工業は、1967年に初代会長である 李鍾珏(イ・ジョンガク) によって設立されました。
高周波シーラーの開発を皮切りに、チャンバー式真空包装機、ロータリー自動包装機など、新しい包装機械を 国内で初めて 発表してきました。
半世紀にわたる不断の技術開発と豊富な経験を通じ、LEEPACK は世界的な包装ソリューション企業へと成長。また、活発な市場拡大を通じて、6大陸に30以上の代理店ネットワークを構築。これにより輸出は着実に増加しています。
LEEPACK は 世界最高の耐久性を備えた多用途な包装機の製造を目指しています。このビジョンを実現するために、初期エンジニアリングから製造工程に至るまで、すべての段階で必要条件を徹底的に反映しています。LEEPACK 製品の優れた 耐久性、汎用性、拡張性は、お客様が生産性と競争力を高めるための創造的アイデアを実現する機会を提供します。
LEEPACK History
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1967
韓国電子工業設立(ソウル ハジュンドン)
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1972
バンドシーラーの開発
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1975
チャンバー式真空包装機の開発
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1979
縦型ゼデ式自動包装機の開発
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1985
工場移転(富川市内洞)
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1986
ロタリー自動包装機の開発
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1990
ゼデ式ロタリー自動包装機の開発
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1991
工場移転(富川市道堂洞)
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1992
李日海代表取締役就任
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1996
子会社 LEEGUN SYSTEM CO., LTD を設立
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2002
LEEPACK Co., Ltd. へ法人転換、/ ロータリー式真空自動包装機を開発
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2003
工場および本社を移転(仁川市 加佐洞)
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2005
側面シール・ガゼット袋用ロータリー式自動包装機を開発
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2008
4列式ロータリー自動包装機を開発
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2013
LEEPACK Tech. Center を新築
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2016
第2工場を新築
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2018
2列式高速ロータリー自動包装機を開発